カードローン審査全部落ち

銀行カードローン審査に落ちても大丈夫!ここがおすすめです!

プロミス

金利 年4.5~17.8%
限度額 500万円
審査時間 最短30分
収入証明書 50万円まで不要
  • プリカにチャージOK
  • 出金日の翌日より30日間無利息
  • 三井住友銀行かジャパンネット銀行に口座があれば24時間いつでも振込OKの「瞬フリ」が利用可能
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要
公式サイトを見る

モビット

金利 年3.0~18.0%
限度額 800万円
審査時間 最短30分※
収入証明書 300万円まで不要
  • 申込記入欄が一番少なくてスムーズ
  • 三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行に普通預金口座を持っている、全国健康保険協会発行の保険証(社会保険証)、もしくは組合保険証を持っていればWEB完結
  • 2016年オリコン日本顧客満足度ランキングノンバンクカードローン第1位
※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
公式サイトを見る

収入証明書なしで200万円まで

意外だと思われるかもしれません。しかし実際に申し込み内容の記入ミスで審査に落ちてしまうことが報告されています。しかもこれは後でなかなか原因として判明しません。銀行によっては、収入証明書なしで200万円まで申し込みすることができるようになっています。これをそのまま鵜呑みにして申し込みするとまず審査に通りません。

生活費や家賃、その上学費ともなると大学にいくのであれば、自分でお金を工面して欲しいという親も多いです。そして子供も高校までは何とかして欲しいけど、大学生になり、20歳を過ぎたら自分でなんとかしたいと思う人も増えてきます。せっかく銀行のカードローンを利用しようと思ったのに、審査落ちしてしまったなら、本当に残念な気分になりますよね。キャッシングは日々の生活に不可欠なものになった現代だからこそ、それも「返済実績」になります。1つずつ「返済実績」を積み上げてこくことも大切です。

消費者金融系カードローンに切り替えて申し込む、と言うのも肝心です。これはいったいどういうことなのか、と不思議に思うことは当然でしょう。複数のカードローンに申し込みすると落ちることが知られています。中には3社までなら大丈夫という人もいるのですが、この意見は単に程度の問題で、本質を見失っています。カードローンに限らず金融商品の利用経験が長い人の中には、返済支払いに問題があったという人もいます。1度や2度のことではなく何度か繰り返すと、利用事故という扱いになっているはず。銀行カードローンの審査に落ちる代表的な理由1週間から10日程度で申し込み経歴が参照されなくなりますから、それからもう一度申し込みをやり直すことで審査に通る可能性があります。

返済が難しい人

他にカードローンを持っている場合、審査の時に同じように利用可能額の合算で審査をしますから、総額が慎重審査の対象になることがあるのです。しかも、21歳でいくら成人といえども、日本人であれば多くの場合まだ大学生。学生であれば勉学にお金がかかりまだお金を稼ぐといってもアルバイトや日雇いで毎月の収入はあまりない人がほとんどです。

立て続けに申し込んだ記録があると、金融会社としては「何社も申し込まなくてはならない人=返済額の大きい人=返済が難しい人」と言うように、審査の心証が悪くなります。

利率も低いので申し込む方も多いと思います。しかし、消費者金融系のカードローンと比べると、やはり審査基準のハードルも高いので受かりにくいのです。カードローンを組むとなると、やはり社会人で、毎月ある程度の収入があってと色々条件があるのでなかなか申し込むことが出来ない人が多いのではないでしょうか?

総額150万円超えの申し込み

利用経歴に問題があると銀行カードローンは難しいしかし、今の日本は不況で親の収入もあまり多くありません。知らずに総額150万円超えの申し込みになってしまうと、内部的には慎重審査の扱いを受けることになります。

今はほとんど、銀行が直接審査をするのではなく、ノウハウを十分に持っている消費者金融などの保証会社が担当します。消費者金融が審査するから審査は銀行の審査より通りやすくなったとは言えます。それでも実際には審査で否決されてしまう人が銀行のローンは安心感もあります。

それは、“信用情報”には基本的に数年間、過去の延滞記録が保管されているからです。“信用情報”を汚さない為にも、返済や支払いの延滞だけは気をつけましょう。銀行が提供しているカードローンは簡単に発行してもらえるわけではありません。